人妻は欲求不満でエッチをする時には、男性が引くほど求めてくるという話を聞いたことがありますが、私みたいな20代の男性の性欲には到底及ばないだろうなと考えていました。しかし、実際に人妻とエッチをした時に私の想像以上の性欲に圧倒されたので、その時の話です。私は自分より年下の女性が好きだったので、今まで付き合ってきた女の子は全員年下でしたし、ヤれるアプリで女性と出会うときにも自分よりも年下の20代前半の女の子を探していました。そして、いつもしているようにヤれるアプリで若い女の子を探していると、私に女性からメッセージが来ました。若い女の子だったらラッキーだなと思っていたら、相手は40代の女性でした。私は年上というだけでも対象外なのに40代は無理だなと思いました。しかし、せっかくメッセージを送ってくれたので、メールぐらいはしようかなと思い彼女に返信をしました。そこから彼女とメールで会話をするようになったのですが、彼女はやたらと私に会おうと誘ってきました。私は当然彼女の誘いを断ってきていたのですが、それでも彼女は私を誘い続けていました。いい加減面倒くさくなってきたので彼女に「なんで断ってるのに誘い続けるんですか?」と聞くと、彼女は「私はMだから邪険にされるのに興奮していました」と言ってきました。彼女は私が今まで出会ったことのないタイプの女性だったので少し興味が出てきました。私は彼女を抱く気にはなりませんが一度だけなら話をしてみたいと思いました。

私は今度誘われたら彼女と会ってみようと考えていたのですが、それから彼女は中々誘ってきませんでした。私は彼女に「最近誘ってきませんね」とメールを送ると、彼女から「今誘ったら受け入れられる気がするから」と返信が来たので私はドキッとしました。これが女の勘なのか、と驚いていたのですが私は余計に彼女に会いたいという気持ちが高まりました。私は彼女に「今度は僕から誘います。直接会って話をしませんか?」と誘いました。すると彼女は「話だけなら嫌です。エッチありなら会いますよ」と言ってきました。私は完全に弄ばれているような気がしたのですが、もう彼女に会いたいという気持ちを抑えきれなくなったので「エッチがありでもいいから会いましょう」と伝えました。そして、彼女から指定された日に会う約束をしました。私は40代の女性とエッチをすることに不安と期待を込めながら待ち合わせ場所へと向かいました。そして、待ち合わせ場所で彼女と合流すると彼女のオススメのカフェに行きました。そこで彼女は私の恋愛話を聞きたいと言われたので、私は今まで付き合ってきた若い女の子やヤれるアプリで出会った女性について話をしました。彼女は優しそうな顔で私の話を聞いていたのですが、最後に私に「人妻とエッチをしたことはあるの?」と聞いてきたので、「ありません」と答えました。すると彼女は「人妻のエッチはすごいのよ」と言うと、私の手を引いてカフェを出ました。そして、そのまま彼女と私は二人でラブホテルへと向かいました。

彼女はラブホテルに入った瞬間に私の前で全裸になりました。そして、私のズボンとパンツを下ろすとまだ洗っていない私のアソコを舐め始めました。私が「汚いからそんなことしなくていいよ」と言うと、「汚されるのに興奮するの」と言ってきたので、彼女は間違いなくMだと分かりました。私は今までMの女の子とエッチをしたことはあったので、彼女に言葉責めをしながら彼女の体を弄りました。私が「いやらしい体だね。恥ずかしくないの」と言うと、彼女のアソコはビクビクしていたので、興奮しているのがよくわかりました。そして、彼女に挿入する際にも私がアソコの入口で焦らしていると腰を押し付けてきたので、私は彼女のお尻を叩きました。彼女は「アンッ」と感じた声を上げたので、その瞬間に奥まで挿入しました。彼女はお尻を叩かられるのが好きなようなので、バックで突きながらお尻を叩きまくりました。私がさすがにやりすぎたかなと思っていたら、彼女は「そんなんじゃ足りないの、もっとして」と言ってきました。私はバックの後に正常位と騎乗位で彼女を責めたところでイッてしまいました。彼女も満足してくれたと思っていたのですが、彼女は私のアソコを舐めると「まだ満足できない、もっと責めて」と言ってきました。私は何とか勃起させて彼女を突いていたのですが、彼女は私が出会ったことのないぐらい淫乱なドMだったので、結局無理やり3回戦までさせられました。私は彼女とのエッチが忘れられなくなってしまい、私から「また会ってください」と言いました。そして彼女からOKをもらい、ヤれるアプリで出会ったドMの人妻とはセフレの関係になりました。