私はヤれるアプリを使い始めて2年ほど経つのですが、セフレやワンナイトラブを含めて合計20人ほどの男性とセックスをしてきました。私はエッチなことが大好きなので、今までの男性とのセックスも楽しくて気持ちよかったのですが、もっと気持ちのいいセックスをしてみたいと考えていました。そして、もっと気持ちのいいセックスをしてくれる男性に出会うために、ヤれるアプリでエッチに自信がある人を募集していたところ、ある男性から連絡が入りました。彼は、今まで50人以上の女性とエッチをしており、テクニックに自信があると言っていました。さらに彼には他の人にはない強みがあり、その強みというのがアソコの大きさです。彼は自分でアソコが20センチはあると言っていたのですが、私はそれを信じていませんでした。すると、彼から「じゃあ直接会って確認して下さい」と言ってきたので、私はこれは面白そうなだなと思い彼とあってみることにしました。私は彼との約束の日に近くの駅で待ち合わせをしていました。すると、彼は車で迎えに来てくれたので、彼の車に乗ってまずはレストランに行きました。そして、二人で精のつく食べ物を食べながらお互いのエッチについて話をしていたのですが、そこでも彼は自分のアソコの大きさは本当に20センチだと言っていました。ここまで言ってくると本当にそれぐらいの大きさかもしれないと思ったのですが、実際に見るまでは信じないことにしました。食事が終わると二人でレストランを出て、彼のオススメのラブホテルへと移動しました。

ラブホテルの部屋に入ると、まずはシャワーを浴びることになったのですが、私は彼のアソコを見るのはセックスをするときがいいと思っていたので、シャワーは別々に浴びることにしました。先に私がシャワーを浴びて、次に彼が入ったのですが私はすでに彼のアソコのことを想像してドキドキしていました。彼がシャワーから出てくると二人でベッドに入り、キスをしました。最初は優しいキスだったのですが、徐々に激しくなってきてディープキスになりました。彼はディープキスに興奮したのかバスタオルの下から股間が膨らんでいるのが分かったので、私は我慢が出来なくなり、彼のバスタオルを剥ぎ取りました。すると、彼のアソコが飛び出てきたのですが、私が今まで見てきた誰よりも長くて太いモノでした。私は思わず「デカッ」と言ってしまったのですが、彼は誇らしげに「ほらね、デカイでしょ」と言ってきました。私は彼のアソコをしごいたり、舐めたりしたのですがあまりにも大きくて上手くできませんでした。私はもう堪らなくなってしまい、彼のアソコを生で挿れることにしたのですが、大きすぎて正直痛いぐらいでした。何とか一番奥まで挿れたのですが、私は痛くて動くことが出来ませんでした。すると、彼が「我慢出来ないから動くね」と言って腰を振ってきました。私は痛さはあったのですが、それ以上に今まで感じたことのない快感がありました。その後はバックと騎乗位をしたのですが、私は何も考えることが出来ないくらい気持ちよくて喘ぎっぱなしでした。彼とのプレイは1時間ほどで終わったのですが、あんなに感じたことは今までありませんでした。ヤれるアプリで巨根の彼と出会って分かったのは、私にとってはテクニックなんかよりもアソコの大きさの方が大事だということです。私はこれからもヤれるアプリで巨根の男性を探そうと思います。